文部科学省の福島県における学校生活関係の専門家ヒアリングに呼ばれ発言を!
日本健康教育学会理事長 衞藤 隆
2011.5.31
5月31日午後、文部科学省に呼ばれ、「福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家ヒアリング(第 1回)」にて今回呼ばれた4名の専門家の1人として意見を述べてきました。
発言は1人10分程度、資料を用いて行い、4名の専門家の説明の後、約1時間弱質疑応答を行いました。高木文部科学大臣は国会の関係でお見えにな らず、鈴木寛文部科学副大臣、笠浩史政務官、林久美子政務官が出席し、その他文部科学省の次官、審議官、局長、課長等の方々が臨席して行われまし た。
私の用いた資料はこちらからダウンロードできます。↓
文部科学省「福島県内で一定の放射線量が計測された学校等に通う児童生徒等の日常生活等に関する専門家からのヒアリング(第1回)」説明補助資料(PDF272KB)
<参考資料はこちらからダウンロードできます。>文部科学省のサイトより
蝦名玲子:災害を生き抜くためのヘルスコミュニケーション.緊急時短期連載、公衆衛生情報、2011年4月号、pp.10-11
蝦名玲子:災害を生き抜くためのヘルスコミュニケーション.緊急時短期連載、公衆衛生情報、2011年4月号、pp.12-13
<ヒアリングの趣旨>
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/05/1306573.htm
(文部科学省)
<インターネットでの記事URL>
朝日新聞 |
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日本経済新聞 |
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東京新聞 |
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NHK |
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